

「映画業界人事部対談:〜採用の流れ、書類や面接で重視するポイントとは〜」では仕事の厳しい部分を具体的に示して頂いた上で、明確な目的意識を持った人材を求めていることが分かって大変勉強になった。
(33歳・男性・社会人)

実際に自分が面接で答えているところが想像できるほど、参考になった。もう少し質問の時間があればよかった。
(21歳・女性・学生)

「講義:〜映画業界における仕事の流れ〜」
では映画が公開されるまでの仕事の流れが非常に分かりやすく理解できた。また三宅氏の”新進のクリエイターを発掘する若い人達のため、間口を広げよう”という姿勢に感銘を受けた。若手座談会では、映画業界の中で異なるアプローチをしている講師の方々の話を聞き、自分がどのような仕事をしたいか、どのように関わっていきたいのかが明確になったように思える。
(女性・社会人)

「映画業界人事部対談:〜採用の流れ、書類や面接で重視するポイントとは〜」ではどのような就職試験なのか、また職種別の仕事内容、アピールすべき点等が良くわかった。またどのような人が映画業界に入れるのかが垣間見れた気がする。
(21歳・女性・学生)

人事部の方々からこの業界に対する熱く厳しい姿勢を求められていることを知り、自身の思いを再認識させられた。そして、若手の諸先輩からは業界のリアルな現場を教えて頂き、またその表情から、本当に仕事を楽しんでいられることが感じ取れた。
(20歳・男性・学生)

映画業界についての説明、採用について、実際に採用されて現場で働いている方々の座談会、そして最後に会社を統括している方々のお話という、セミナー全体の流れがよかった。
(20歳・女性・学生)

やはり映画が好きという理由だけでは厳しい世界だなと思った。人事部対談では面接でのポイントなど詳細を聞くことができた。質問をしていた他の受講生の熱意に驚いたが、良い刺激となった。まだ大学2年生だが、今やるべきことが何かわかったので、励みにしていきたい。
(20歳・女性・学生))

映画に関わる様々な立場の方々のお話を聞くことができたので、本当にいろいろな角度で考えることができよかった。映画業界全体を客観的に知ることができ、自分の方向性を考えやすいと思った。
(21歳・女性・学生)

人事部対談では、書類で重視するポイントなど、なかなか自分では分からないことなので、今後どのように自身を表現すべきか考えるヒントになった。
(21歳・女性・学生)

このような映画業界全体の就職セミナーに参加したことは初めてだったので映画業界の詳しいお話を聞くことができ、資料も多く頂けてとても刺激になった。若手座談会の講師のお話を参考にしながら、就職活動に役立て自分の目指す職業に就けるよう頑張りたい。
(21歳・女性・学生)









