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映画業界就職セミナー2008・春 ※お申込み受付は終了しました
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学生の声


全体を通して、これから就職をするにあたって有用な情報が得られたと思う。「映画業界基礎知識講座」、「映画業界人事部対談:人気企業の人事が語る採用の流れ&試験通過のポイント」、「映画業界のトップが語る欲しい人材について」に関してはそれぞれ分野のトップの方から話して頂いたことで全体図をざっくりと掴むことができ、「映画業界若手座談会:私たちはこうして業界に入った」については若手の方の率直な話が聴けて良かった。 (21歳・男性・学生)


大変面白く、大阪から出てきた甲斐があった。今回出席したからこそ聴けた話も沢山あり、とても貴重な時間が過ごせた。好きなことは職業にすべきではないというような話も聞いていたが、やはり映画好きでもいいんだと再確認できた。若手座談会では、より私たちに身近な方々の話が聴くことで、仕事の詳しい内容も知ることもできたので勉強になった。 (21歳・女性・学生)


映画館でアルバイトをしているが、映画関係の仕事をする人々は「結構、特殊だな」と感じていた。このセミナーを受講して、それは“自分を表現”できた求められた人たちなんだということが分かった。 (21歳・男性・学生)


大学2年生で初めて就職セミナーに参加した。周りの人の圧迫感を感じながらも、ゆるい大学生活ばかり送ってはいけないと感じた。若手の方たちから仕事の状況を聞いて、大変だと感じたが、やりがいがあるので、私もこのような仕事をしたいと思った。また、動かなければ始まらないと痛感した。 (19歳・女性・学生)


マクロな視点での業界の概要と、実際の仕事内容を両方聴くことが出来て大変参考になった。 (24歳・女性・学生)


「自分のできる仕事とやりたい仕事は違う」ということを就職活動で学び、映画などのメディア業界に自分は向いていないというのが私の出した答えだった。しかし、映画業界への夢を諦めきれず、今回のセミナーに参加したが、受講を終えた今、講師の方々のお話を聴き、期待に胸が膨らんでいる。ワクワクというか、何か一筋の光が見えた感じである。現在大学4年次で、来年から自動車メーカーで働くが、自分の信念を大切に修行して、成長して、何年後かに将来の自分がそう判断したのなら、映画業界に飛び込んでいきたいと思う。本当にステキなセミナーだった。 (23歳・女性・学生)

社会人の声


非常に楽しい時間を過ごせた。特に杉原氏のお話は、映画業界、映画事業全体のお話で、とてもためになり、もう少し踏み込んだお話もお聴きしたいと思った。また、「映画業界人事部対談:人気企業の人事が語る採用の流れ&試験通過のポイント」においては、採用する側の視点でのお話が聴けて、今後の参考になった。 (32歳・男性・社会人)


30代での志望でもあり、現在の自分の状況でどのように映画業界にアプローチし、関わっていけば良いかを考えるヒントを頂いた。 (35歳・女性・社会人)


今日のセミナーを聴くまで、映画にはどんな人たちが携わっていたのか分からなかったが、本当に様々な業種が集まることで、毎日良い映画が観れているんだと再認識できた。今後の就職活動に大変役立つ内容だった。 (23歳・女性・社会人)


各講義とも本当に為なるものだった。インターネットや書籍からは得ることのできない生の、タイムリーな情報を得ることができとても満足している。 (24歳・女性)

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