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映画業界就職セミナー2007・秋  
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受講者の声


「映画業界人事部対談:エントリーシート&面接の決め手ポイント」では仕事の厳しい部分を具体的に示して頂いた上で、明確な目的意識を持った人材を求めていることが分かって大変勉強になった。 (33歳・男性・社会人)


実践的でリアルな内容で、正に手のかゆいところに手が届くセミナーだった。実際に働く現場の生の声が聴けたのは本当に貴重な経験だった。質疑応答の時間も、本当に知りたい「生」の質問の答えを知ることができ、抱いていた疑問のほぼ全ての答えが得られたと思う。 (22歳・女性・社会人)


就職活動はまだ一年先だと思っていたが、今からたくさんアンテナを張って、備えたいと思った。たくさん為になる話をきけて、京都から来た甲斐があった!! (20歳・女性・学生)


今までは映画を趣味として楽しんで観ていたが、今日の話を聴いて、映画は商品であるのだと改めて認識した。これからは映画を商品として、自分の意見を持ちつつ、日本のニーズにどう反映するか等考えながら、多くの映画を観ていきたい。まだ大学1年生だが、早い段階でこのセミナーに参加できて本当に良かった。また必ず参加したいと思う。 (19歳・女性・学生)


前回のセミナー以上に充実した内容だと感じた。映画というものの今後により一層関心が湧いた。 (21歳・男性・学生)


「講義:映画業界に欲しい人材〜こういう人物が最終面接で残る〜」では映画ビジネスの流れについて、ウィンドウの仕組みや経営、流通の改革における現在の具体的な情報が為になった。また丸茂氏の欲しい人材について「自己を客観視できる重要性」に共感すると共に、改めて意識し直した。 (21歳・男性・学生)


映画業界のお仕事をいろいろな切り口で知ることができ、充実した時間を過ごせた。特にインタビュー形式の「映画業界若手座談会:私たちはこうして映画業界に入った」は興味深かった。 (21歳・女性・学生)


「映画業界若手座談会:私たちはこうして映画業界に入った」では実際に映画業界で仕事をしていらっしゃる若手社員の皆様の、嬉しかった話、辛かった話を聴いて、本当に鳥肌が立った。自分もそんな大変さの中に、計り知れない歓びを感じてみたい。 (21歳・女性・学生)


現在はポストプロダクションでの仕事をしているが、映画の宣伝の仕事に転職したいと思っている。今は映像を素材としてしか扱っていないので、もっと人と関わり、映画を売りこんでみたい。転職の可能性を感じられるセミナーだった。 (25歳・女性・社会人)


「講義:多岐にわたる映画の仕事」では直接的な就職のアドバイスや業界についての基礎知識など、杉原氏からいろいろな話を聴けて、自分の身になった。今からしなければいけないことが分かったので、これから頑張っていきたいと思う。 (21歳・女性・学生)


映画以外でも通用する根本的なマーケティング法が聴けて、とても為になった。 (24歳・男性・社会人)

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