映画本部 映画調整部 部長
市川 南氏
低迷期から30年近くの歳月をかけ
業界の体質改善はいかに進んだか

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コンテンツ事業局 映画事業部長
奥田誠治氏
世界市場で勝負できる映画――
時代を超えて残る映画

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(株)タラ・コンテンツ
プロデューサー
井関 惺氏
シネコンや製作委員会の功罪?
日本映画を巡る様々な問題点

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(株)小椋事務所
小椋 悟氏
時代に磨耗しない、世界レベルの
“商業芸術”を志向して

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編成本部副部長 編成部+制作部プロデューサー
丹羽多聞 アンドリウ氏
“小さな予算の大きな企画”を
メディアリレーし、相乗需要喚起を目指す

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(株)オズ 代表取締役
一瀬隆重氏
真のエンタテインメントとは何か― 日本映画の構造変革を目指して

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(株)荒戸映画事務所
荒戸源次郎氏
観客の視線に触れて初めて、 フィルムは映画になる

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シネカノン代表取締役
李鳳宇氏
“強い映画”は 時代も国境も越える

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(株)ツインズジャパン取締役プロデューサー
下田淳行氏
ジャンル、バジェット、公開形態 その多様性が日本映画を活性化する

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(有)ユーロスペース代表取締役
堀越謙三 氏
メジャーによる支配に抗い、 映画の多様性を確保するために

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(株)アスミック・エース エンタテインメント
小川真司 氏
画一化が進むマーケットの只中で 継続される、映画への想い

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映画評論家・日本映画学校校長
佐藤忠男 氏
娯楽性や芸術性だけじゃない。 映画においては情報性も重要なんです

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東京フィルメックス 映画祭ディレクター
林加奈子 氏
新旧によらず、今観られる すべてが現在の映画なんです

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文化通信社記者 映画ジャーナリスト
大高宏雄 氏
興行を決定する情報戦の中、 映画を伝える言葉が問われている

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松竹(株)映像本部 編成部 映像企画室室長
榎望 氏
企画から現場・編集・宣伝まで分かる 総合力がプロデューサーの理想

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